私たちがおうち英語を選んだ理由

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るみ&ごろ
るみ&ごろ

こんにちは!おうち英語ぐらしを書いている「るみ」と「ごろ」です。
詳しいプロフィール子どもの成長記録

この記事では、数多くある英語教育の方法の中から「なぜ私たちがおうち英語を選んだのか?」について書いてみようと思います。

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もともと英語育児には否定的だった

実は、私たちはもともと英語育児や早期の教育には否定的でした。

当時の日記を振り返ってみても、次のような事が書かれています。

「小さい頃から英語を教えるなんて、英才教育みたいで抵抗があるなぁ。」

「教材を使ってお勉強として教え込むことはしたくない、それよりは良質な日本語の絵本を読んであげたい。」

「英語を教えるなんて、なんとなく恥じらいすら感じてしまう。」

るみ
るみ

「子どもたちが創造力を身につけたり、友達と遊ぶ時間を削ってまでやる必要はない」と考えていました。

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子どもの自然な成長を妨げることなく続けられる

でもやっぱり気になる英語。

私たち自身が苦労して英語を身につけてきた事、そして英語ができる事で得られるメリットの大きさを痛いほどよく知っていたからです。

そんな中で、おうち英語に出会いました。

そして、実際におうち英語を進めている方のSNSや書籍などを詳しく調べていくと、子どもたちの生活をほとんど変えずに続けられることが分かってきました。

これなら子どもたちが伸び伸びと成長しながら、日常生活の中で自然と英語を身につけることができる!

そう考えた私たちは、そこから「わが家流のおうち英語」を模索しはじめました。

あれから数年たった今、子どもたちが日本の保育園に通い、週末に外の世界でのびのびと遊びながら、日常生活の一部として英語を身に付けている様子を見て、当時の判断が正しかったことを確信しています。

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100の事例から分かった「おうち英語の最適解」

みなさんは「最近、英語が話せる子供が増えてきた」と感じることはありませんか?

英語がペラペラなのに、日本生まれ日本育ちで、インターナショナルスクールにも入っていない。

世の中では、そんな「おうち英語キッズ」と呼ばれる子供たちが急増しています。

でも、そんな様子を目の当たりにして、

英語ができるに越したことはないけど、

共働きで時間もないし、物価高でお金に余裕もない。

と、諦めてしまっている方も多いのではないでしょうか。


私たちも「おうち英語」を始める前は、同じように考えていました。

それに、1番の不安は次のようなものでした。

英語育児に手を取られて、子供が家族や友達、自然と触れ合う時間が短くなって、肝心の「育児」がおろそかになりそう。

でも、その一方で、AIが脅威的な進化を続ける今の時代も「英語が子供の将来の選択肢を広げる大きな力になる」という事実は変わらない、と考えていました。


そこで、私たちは「普段の家庭生活を大きく変える事なく、英語育児を進める方法」を模索し始めました。

そして、「100以上のおうち英語の実例」から、英語育児で成功するのに必要最小限の取り組みをまとめ

お金と時間をかけずに、誰でも成功できる

˗ˏˋ ミニマルなおうち英語 ˎˊ˗

を目指して、家族4人で楽しく「おうち英語」を続けています。


このブログでは、その方法についても解説していますので、気になる方はぜひ「↓↓の記事」を読んでみて下さい。

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